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中学生・高校生のワキガ対策で絶対NGなのは「手術」です

10代の頃、夏でちょっとにおい対策を忘れていて普通に友達と歩きながらしゃべったりしていたら
たぶんちょっと臭かったのか
友達が悪気があって言ったんじゃないいと思うんですが

 

「うわーおまえ臭うわ~もしかして、わきがじゃねえの。」と大きな声で笑いながら言われました。
まだ10代だった私は、「そんな事人に言われたくないし、しかも大きな声で言わないでよ。」と反論したら
「え~だって本当のことじゃん。」と悪びれなく言いました。

 

わきがは10代での体質で本当のことでも言って欲しくないけど、もしかして普段でも臭ってるんじゃないかと不安になりました。

 

 

今はまだ臭いがましになったと思うんですが
10代でもわきが体質の事もあるんでもし結婚して子供にも、わきが体質が遺伝したら
多分からかわれたり、いじめられないかと不安になりますね。

 

特に、中学生という多感な時期はワキガ対策は必須ですね。

 

今は制汗スプレーやら色んなのがあるんで良いと思うんですが
人よりも手間が、かかって面倒だし
「自分では気づかないけど臭ってるのかな?でも人に聞きづらい」のが悩みですね

 

ワキガ対策に関するサイトなら、ワキガ対策ノートというサイトがおすすめです。
このサイトは本当に質の高い情報が書かれていて、参考になるものばかりですからね。

 

夏のインナー用キャミソールなので、キャミソール自体の生地はかなり薄い。それ同じ生地でつくられた汗受けの羽だったので、夏にかく大量の汗は受けきれない。脇の部分に縫い付けられているのだが、脇下というのは歩くだけでも腕が意外と動く部分になる。そこの汗を受けようとすると、小さい羽だけでは動きもカバーしきれない。少し腕を上げただけでも、羽部分は脇の内側に落ちていってしまう。また、わたしは脇の背中側によく汗をかいていたらしく、汗が流れるのが脇の下だけとも限らなかった。汗脇パッドにもいえることだが、服につけるタイプのものは体の動きによっては服に付いているものなので体から離れてしまい、その間に服の別の部分に脇汗がつくことがあるので機能的とは思えない。

 

 

クリアネオは、それまで使用していたものと違いかなり服に臭いがつかないと体感した。直接脇に塗り付けるので、毎回使うのをためらう人がいるかもしれないが、自分しか使わないのだからすぐ平気になる。塗っている間も、スティックが直接触れるため脇のどの部分に制汗剤を塗っているかがわかりやすい。クリアネオを使用していたが、急いでいるときに服をまくってシューっとすると、腰とか服の内側に間違って噴射することが多々あった。

 

そしてやはり効果でいえば、クリアネオはこまめに噴きつけないと、時間が経過するにつれ効果が薄れて効果がなくなっているのが感じられた。持ち歩くにしてもスティックはコンパクトなのでポーチに常備しやすい。

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